新年あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、心より御礼申し上げます。
本年も患者様に寄り添う医療の提供を心がけスタッフ一同努力いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、心より御礼申し上げます。
本年も患者様に寄り添う医療の提供を心がけスタッフ一同努力いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
2026年1月15日(木) 19:00~20:00
ジセレカ®錠 UC Internet Live Seminar にて講演します。
演題 『 実地医家でジセレカ®を使いこなすために 』
~クリニックの立場より~

2026年1月31日(土)
サエラ薬局 服薬指導研究会 研修会にて講演します。
演題 『 潰瘍性大腸炎治療の最前線―既存薬・新規薬の使い分けと薬局での対応 』

2025年12月11日(木) 18:30~19:50
大阪地域医療学術講演会WEBセミナー 【炎症性腸疾患&肝疾患】 にて講演しました。
演題 『 炎症性腸疾患を見抜く 』
~プライマリーケアでの気づきと初期対応~

2025年11月20日(木) 19:00~20:20
『ベルスピティ 潰瘍性大腸炎』Web講演会にて座長として参加しました。

2025年11月13日(木)
ゼポジア適正使用セミナー
『非難治例の治療におけるパラダイムシフト』
~S1P受容体調節剤ゼポジアの期待~
にて座長として参加しました。

2025年10月9日
院長が『JAK阻害剤を考える会in 呉』にて講演しました。

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2025年9月25日
院長が『第34回 岡山IBD ミーティング』にて講演しました。

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2025年9月12日
院長が武田薬品工業株式会社主催の『IBD Internet Live Seminar』にて講演しました。

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8月22日 (金)~8月23日 (土) 開催の
『第16回日本炎症性腸疾患学会学術集会』へ参加しました。
23日(土)には、炎症性腸疾患に関する発表(演題番号:O36)にて座長を務めました。

当院では、インフルエンザの予防接種(在庫がなくなり次第終了)を1月末日頃まで実施いたします。
接種は予約制です。(電話または受付窓口で予約できます。)
※ 当院かかりつけの患者様は予約なしでも接種可能です。来院時・診察予約時にご相談ください。
【実施日について】
月曜日 10時~11時 、 金曜日 10時~11時 、 日曜日 9時~10時
【注意点】
① インフルエンザワクチンとその他のワクチンの同時接種は当院では行なっておりません。
② 当院では、高校生以上が対象です。
*高校生でお一人で来院される場合は、事前に保護者さまのご署名された同意書を持参下さい。
③ 在庫がなくなり次第終了となりますことご理解をお願いします。
④状況により、接種までにお時間が掛かる場合があります。
【費用について】
☆ 自費の場合:3,850円(自己負担額)
一般の方(高校生以上)
☆ 公費の場合:1,500円(自己負担額)
大阪市在住の方で、次の①または②に該当する方
① 65歳以上の方
② 60歳から64歳までの方で、心臓・腎臓または呼吸器の機能により、身の回りの生活が極度に制限される程度の
障がいのある方、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能により、日常生活がほとんど不可能な程度の
障がいのある方ああ(身体障がい者1級相当)
☆ 全額免除の場合:0円(自己負担額なし)
上記の①または②の方で、次に該当する方
1. 生活保護受給者の方
保護決定通知書または生活保護適用証明書などをご提示ください。
2. 市民税非課税の方(世帯員全員が非課税の方)
介護保険決定通知書(保険料段階が第1から第4段階の方に限る)
介護保険負担限度額認定証などを提示してください。
課税証明書及び住民票
世帯員が確認できる住民票及びそこに記載されている者の課税証明書が必要です。
3.災害のために居住地において定期予防接種を受けることが困難な方
保健福祉センターで申請し、予防接種実施願を提出してください。
EAファーマ株式会社より、院長監修の動画コンテンツ「クローン病における栄養療法の位置づけ」が
公開されました。

大阪府薬剤師会発行の『大阪府薬雑誌』第76巻7号(2025年7月号) に
学術研修シリーズ「潰瘍性大腸炎の最新治療と薬剤師の役割 ~患者指導へのアプローチ~」を
院長が執筆し掲載されました。
World IBD Day 2025

1日(9:00~21:00)を通してイベントがありました。


(中継中の様子)
当院もリレーメッセージの中継にて参加しました。
今回は参加が医療従事者のみでしたので、患者さんには視聴していただけなかったのは残念でした。
5月19日はIBDを理解する日、世界では“World IBD Day”として制定されています。
1990年5月19日に、欧米23カ国のIBD(炎症性腸疾患:クローン病と潰瘍性大腸炎)の患者会と、世界消化器病学機構が世界会議を行ったことを記念し、欧州クローン病・潰瘍性大腸炎患者連合会(EFCCA)によって制定されました。5月19日には、世界各地で様々なイベントが開催され、全世界500万~1000万人いると言われるクローン病・潰瘍性大腸炎の患者が結びつき励まし合い、難病についての正しい理解を啓発しています。



『IBDを理解する日』大阪各地でライトアップイベントがあります。
5月19日(月) 日没19時ごろから


4月18日 金曜日 19:00~19:30
スキリージ 適正使用講演会

3月1日 土曜日 14:00~15:30
大阪府薬剤師会 学術研修会

演題
「潰瘍性大腸炎の最新治療と薬剤師の役割~患者指導へのアプローチ~」
てんのうじ消化器・IBDクリニック 院長 鎌田紀子

2月20日 木曜日 19:00~20:30

地域で考える炎症性腸疾患IBD
演題
「炎症性腸疾患の最新治療と薬剤師の役割 ~患者指導へのアプローチ~」
てんのうじ消化器・IBDクリニック 院長 鎌田紀子
2月15日(土)
院長が日本消化器病学会 近畿支部 第122回例会で講演しました。

院長の大阪府薬剤師会 講演のため、診察時間を9:00~12:00(午後休診)に変更いたします。

2月
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15 臨時休診 |
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3月
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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1 午後 休診 |
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6 休診日 |
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新年を迎え 謹んで新年のご挨拶を申し上げます
当院は昨年8月に開院し無事に新たな年を迎えることができました。
開院当初は慌ただしいスタートとなりましたが、この5カ月間、無事に診療を続けることができました。
これもひとえに、皆さまから賜りましたご厚情とご支援の賜物であり、深く感謝申し上げます。
職員一同、心より御礼申し上げます。
今後とも患者さまに寄り添い、一人でも多くの方に『クリニックに来て良かった』と感じていただけるよう、努力してまいります。
新しい年が皆さまにとってより明るい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。
2025年 初春
医療法人弘仁会 てんのうじ消化器・IBDクリニック
院長 鎌田紀子

当院には、基礎疾患をお持ちの方、高齢者の方など重症化リスクの高い患者さまが多く来院・治療されており、マスク着用が効果的な具体的な場面となります。また、医療機関における感染拡大防止の観点より、当院におきましては、マスクの着用をお願いいたします。
今後もスタッフ一丸となり感染防止対策に努め、安心・安全な医療を提供できるように努めてまいります。皆様のご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
※ 来院時にマスクをお持ちでない患者様は、受付にて販売(2枚100円)しています。
皆様へ
当クリニックは、2024年8月2日(金)に開院いたします。開院まで今しばらくお待ち頂けますと幸いです。
現在、Web予約を開始しておりますので、希望される方は予約ページからご予約ください。※8/2(金)以降のご予約となります。
ご来院の際は、診療時間・アクセスをご参考にお気を付けてお越しください。
皆様のご来院を心よりお待ちしております。
ホームページを公開しました。
てんのうじ消化器・IBDクリニックの情報を発信してまいります。